研究会の活動

●減塩食品の開発とうま味
2018年6月29日(東京)
目次
表紙
減塩の必要性と臨床での実践、課題:うま味を生かした生活習慣病対策
 水田栄之助
 山陰労災病院 第三循環器科
塩味の受容とそのメカニズムについて
 樽野 陽幸
 京都府立医科大学 大学院医学研究科
電気刺激による錯覚の減塩食品への応用
 安藤 英由樹
 大阪大学 大学院情報科学研究科
低塩時におけるうま味物質を用いた減塩料理への応用
 松本 英希
 味の素株式会社
香りを用いた減塩食品開発への応用
 坂本 健治
 ヤマサ醤油株式会社
天然素材による塩味感受性の変化
 神田 祐輔
 MCフードスペシャリティーズ株式会社
味覚対比効果の減塩食品への応用
 石川 匡子
 秋田県立大学 生物資源科学部
AR(拡張現実感)とクロスモーダル効果を用いた減塩化
 岡嶋 克典
 横浜国立大学 大学院環境情報研究院
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