研究会の活動

●うま味発見100周年記念公開シンポジウム
                           2008年4月24日(東京)
目次
表紙
世界のUMAMIになるまで
 栗原 堅三
 青森大学学長
池田菊苗の想い
 芝 哲夫
 大阪大学名誉教授、(財)蛋白質研究奨励会
日本知的財産協会 野間口会長挨拶
 (代読)土井 英男
 日本知的財産協会 事務局長
核酸系化合物のうま味の発見とその後の展開
 國中 明
 千葉科学大学 薬学部
うま味の基本特的性とおいしさへの寄与
 山口 静子
 東京農業大学 応用生物科学部
うま味の神経科学的研究 -過去から未来へ-
 山本 隆
 大阪大学名誉教授、畿央大学 健康科学部
うま味受容のメカニズム -研究の流れと課題-
 杉本 久美子
 東京医科歯科大学 歯学部口腔保健学科
味覚および内臓感覚におけるうま味シグナリングの有用性
 鳥居 邦夫
 味の素梶@ライフサイエンス研究所
次世代の食におけるうま味の重要性
 伏木 亨
 京都大学大学院 食品生物科学専攻栄養化学
農芸化学と味覚研究
 阿部 啓子
 東京大学大学院 農学生命科学研究科
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