研究会の活動

●伝統食品の科学―ルーツ、おいしさ、機能― 2007年6月1日(東京)
目次
表紙
石川県の伝統食品―能登のイシル(魚醤油)のうま味と機能性
 道畠 俊英
 石川県工業試験場 食品加工技術研究室
沖縄の伝統食品―豆腐ようの歴史と機能成分
 安田 正昭
 琉球大学 農学部
福井の伝統食品―マサバの「へしこ」と「なれずし」のおいしさと機能性
 赤羽 義章
 福井県立大学 生物資源学部
納豆の歴史と機能成分
 須見 洋行
 倉敷芸術科学大学 生命科学部
味噌の歴史と機能成分
 川野 一之
 (株)ますや食品研究所
昆布の健康機能成分―アルギン酸とフコイダン
 青木 央
 北海道立工業技術センター 研究開発部
脳から見た蛋白栄養状態とうま味嗜好性
 鳥居 邦夫
 味の素(株) ライフサイエンス研究所
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