研究会の活動

●素材のおいしさを科学する 2005年5月20日(東京)
目次
表紙
和食のおいしさを支える薬味料のフレーバー
 久保田 紀久枝
 お茶の水女子大学
小麦粉製品の組織構造と食感についての考察
 前田 竜郎
 日清製粉グループ本社R&D・品質管理本部 基礎研究所
かつおだしのおいしさ解析と商品開発への応用
 川口 宏和
 味の素株式会社 調味料開発・工業化センター
チョコレートのおいしさを科学する
 高橋 伸彰
 森永製菓株式会社 研究所
味覚順応に関わる分子の検索 ― 小腸細胞を用いた試み ―
 齊藤 修
 長浜バイオ大学・バイオサイエンス学部
素材のおいしさを測る ― 生物学的アプローチ ―
 潮 秀樹
 東京海洋大学 海洋科学部
味覚センサーでおいしさを科学する
 池崎 秀和
 株式会社インテリジェントセンサーテクノロジー
酒のおいしさ ― 古典からさぐる ―
 一島 英治
 創価大学工学部 生命情報工学科
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