研究会の活動

●食べ物のおいしさと熟成を科学する 2004年5月28日(東京)
目次
表紙
ワインの熟成と利き酒(ききしゅ)表現
 小阪田 嘉昭
 メルシャン株式会社 酒類事業本部
食品の呈味形成における熟成の役割
 西村 敏英
 広島大学大学院 生物圏科学研究科
食べ物のおいしさを豊かにする香りの受容メカニズム
 東原 和成
 東京大学大学院 新領域創成科学研究科
牛肉の香りと熟成
 松石 昌典
 日本獣医畜産大学 応用生命科学部食品科学科
食べ物のおいしさと食感−物性からのアプローチ−
 佐藤 清隆
 広島大学大学院 生物圏科学研究科
カレーのおいしさとスパイスの熟成
 宮奥 美行
 ハウス食品株式会社 ソマテックセンター
食品のこくと、こく味
 斉藤 知明
 協和発酵工業株式会社 食品開発研究所
食品の加熱熟成に伴う呈味の変化−加熱によるコク味発現を中心に−
 黒田 素央
 味の素株式会社 食品研究所
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