研究会の活動

●おいしさと健康 2003年6月13日(東京)
目次
表紙
おいしさと生きること
 山口 静子
 東京農業大学 応用生物科学部
おいしさを創る喜び
 大内 秀記
 料理研究家
お茶のおいしさを極める
 松井 陽吉
 サントリー株式会社 食品研究所
人は口から食べられる間は、人間としての品位と尊厳をもって
生きられる

 金谷 節子
 聖隷三方原病院 栄養科
おいしさを探す脳の役割 −食塩嗜好性を例に−
 渡辺 英治
 岡崎国立共同研究機構 基礎生物学研究所
おいしさと生体反応 −脳内物質の役割−
 山本 隆
 大阪大学大学院 人間科学研究科
よく噛み、すこやかに生きる −脳機能としての咀嚼を科学する−
 坂田 利家
 中村学園大学大学院 栄養科学研究部
癌(口腔)患者のケアにおける口腔感覚・摂食機能の意義
−食べる喜びと人生について−

 瀧田 正亮
 大阪府済生会中津病院 歯科口腔外科
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