研究会の活動

●おいしく味わう脳のしくみ
−脳内物質の観点から−
 2000年1月26日(東京)
プログラム
表紙
おいしく味わう脳のしくみ -シンポジウム開催によせて-
 山本 隆
 大阪大学人間科学部
摂食と脳内物質 -感情と味の関係-
 高田 明和
 浜松医科大学医学部
ヒトの感情と脳の機能:非侵襲的解析研究
 小林 真之・渡辺 恭良
 大阪バイオサイエンス研究所神経科学部門
新規生理活性ペプチド、オレキシンの同定と生理作用の研究
 桜井 武
 筑波大学基礎医学系薬理
ヒスタミンを中心とした脳内物質と食行動について
 吉松 博信・坂田 利家
 大分医科大学医学部第一内科
おいしさ調節する脳内物質の探索 -ヒドラを用いた実験手法-
 花井 一光
 京都府立医科大学
 伏木 亨・今泉 正洋
 京都大学大学院農学研究科
おいしさ発現と脳内物質
 志村 剛
 大阪大学人間科学部
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