研究会の活動

●味覚と食性 1999年2月17日(東京)
プログラム
表紙
動物にとっての「おいしさ」とは何か
 伏木 亨
 京都大学大学院農学研究科
動物の進化と食性 -動物の食行動はいかに環境に順応してきたか-
 増井 光子
 麻布大学獣医学部
動物の食性と唾液・味覚
 ニノ宮 裕三・勝川 秀夫
 朝日大学歯学部
魚類化学感覚器のアミノ酸に対する応答
 庄司 隆行
 北海道大学大学院薬学研究科
味覚からみた霊長類の採食戦略
 上野 吉一
 北海道大学実験生物センター
ロと腸の味覚装置の形態
 岩永 敏彦
 北海道大学大学院獣医学研究科
動物の食性と消化管の構造・機能
 坂田 隆
 石巻専修大学理工学部
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